大森 克己
定価 :
¥ 700
発売日 :
2001/05/08
出版社/メーカー :
新潮社
おすすめ度 :
(3 reviews)
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カスタマーレビュー
おそらくこれに芸術を感じなければならないのでしょう, 2007-03-23
- おそらくこれに芸術を感じなければならないのでしょう。
これを見る大半が男性でありその要求に答えるものを作るべきなのではないでしょうか?
さとう珠緒は、結構かわいいと個人的に思っているので過激な月刊を期待していたのですが、ショックです。(ゆーかいされたりしてある意味過激だけどね(笑))
この路線なら「ラ・マン」を買うほうが絶対に正解。, 2005-07-13
- いいものなんですが、僕には不満大です。
かなりデザイン重視の写真集で、撮り方がクールなのはわかるんですが肝心のさとう珠緒ちゃんの露出が小さい。とても小さい。
小さいくらいならいいんですがそもそも珠緒ちゃんなのかどうかもわからないような写真が多いです。インタビューも落ち着いていて、これではまるで三十代のオトナの女性の写真集のようではないか!?と思った。というか三十代のオトナの女性なんだけど。
僕の理想としては、本人は30なのに撮り方は18歳、というのが理想なのです!あのぶりっ子キャラ全開で撮ってほしかった! 水着やコスプレ姿を、十代のころではなく今の珠緒ちゃんで見てみたかった! 無理だろうか。いや、この写真集にもシャワーシーンやブラチラがあるんだから大丈夫でしょう! そんな、女性たちから「いい年して…」と批判されそうなキャラこそ珠緒ちゃんではないか。
最初の写真は部屋のドアを開けるところで、それから部屋の中のショットになり、シャワーシーン、ベッドの上へと移っていく構成はストーリー性を感じておもしろいです。
キュートな珠緒ちゃん, 2002-05-09
- 彼女の瞳は、いつだってうるうるしている。
そんな瞳に惹かれない男なんて、ほんとはひとりもいないと思う。
珠緒ちゃん、と呼んでいても立派な大人の女の人でもある。
シャワーを浴びている姿は、ほんと、色っぽい。
大胆の覗く、胸元にもどきり。
かと思えばミニスカートから覗いた、結して細すぎない足もキュート。
珠緒ちゃんの、誰も太刀打ちできない、生まれながらにもっていて
失われることのないキュートさが、たくさん詰まっている一冊です。
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