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アット・ジャズ・カフェ・ボサ・エディション

アット・ジャズ・カフェ・ボサ・エディション

あっと・じゃず・かふぇ・ぼさ・えでぃしょん / おむにばす, ばーでん・ぱうえる, せるじお・めんです&ぶらじる’66, えりす・れじーな&あんとにお・かるろす・じょびん, まるこす・ヴぁーり, るいす・ぼんふぁ, あんとにお・かるろす・じょびん, すたん・げっつ&じょあん・じるべると, げいりー・まくふぁーらんど, すたん・げっつ, たんば4

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曲目リスト
  • 1. イパネマの娘(スタン・ゲッツ,ジョアン・ジルベルト,アストラッド・ジルベルト)
  • 2. メディテーション(アントニオ・カルロス・ジョビン)
  • 3. ソ・ダンソ・サンバ(ジャズ・サンバ)(スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト)
  • 4. 波(アントニオ・カルロス・ジョビン)
  • 5. おいしい水(アストラッド・ジルベルト)
  • 6. デサフィナード(スタン・ゲッツ&チャーリー・バード)
  • 7. コルコヴァード(スタン・ゲッツ,ジョアン・ジルベルト,アストラッド・ジルベルト)
  • 8. コール・ミー(ワルター・ワンダレイ)
  • 9. ハウ・インセンシティヴ(ウエス・モンゴメリー)
  • 10. トリステーザ(バーデン・パウエル)
  • 11. マシュ・ケ・ナダ(セルジオ・メンデス&ブラジル’66)
  • 12. 二人と海(タンバ4)
  • 13. 三月の雨(エリス・レジーナ&アントニオ・カルロス・ジョビン)
  • 14. サマー・サンバ(ソーナイス)(マルコス・ヴァーリ)
  • 15. 黒いオルフェ(カーニヴァルの朝)(ルイス・ボンファ)
  • 16. ワン・ノート・サンバ(アントニオ・カルロス・ジョビン)
  • 17. オ・グランジ・アモール(スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト)
  • 18. フェリシダージ~オルフェのサンバ(ローリンド・アルメイダ)
  • 19. ジンジ(バーデン・パウエル)
  • 20. 黄金の歳月(ポルトガル語ヴァージョン)(アントニオ・カルロス・ジョビン)
カスタマーレビュー
カフェ気分。, 2008-10-01
カフェやレストランにいる気分になる一枚です。皆が知っている曲も入っていますよ!カフェで流すのにも良い一枚かと思います。何度も聞くと飽きるので他のボサノバのアルバムも買ってみたいと思います。でもコレはいいアルバムです。
重宝してます!, 2008-06-16
初めてボサノバという音楽を購入しました。
それ以来はすっかりまってます!何度聞いても飽きません。
どこかのカフェで聞いたような曲が盛りだくさんで、休日に家でお茶しながら聞くのにピッタリのCDです。友人が家に来たときもBGMにしています。
心地よい音楽ですっかり癒されました。
よく耳にする曲がいっぱい!, 2008-06-11
このDCを買った後に気づいたんですが、テレビや店内BGMに使われている曲がけっこう入ってるんです。心地よいノリの曲、昔なつかしい曲、ちょっぴりせつない曲・・・と全体的にバランスがとれていて、最後まで飽きずに聞くことが出来ます。私が買ったのは2年前ですが、夏〜秋にかけてセンチメンタルな気分になる季節には欠かせない一枚となっています。
心地よいボサノヴァ, 2008-03-29
初めて購入したボサノヴァのCDで、充実した内容に大変満足しています。ボサノヴァは気持ちを明るくしてくれます。ジャケットイラストの雰囲気もマッチしています。この値段でボリュームがあるので、お買い得ではないでしょうか。
最高!, 2007-10-15
ボサノヴァ初めての方は、特に! 絶対おすすめ!!
どこかで聞いたことのある曲も含まれ、すぐにとりこになると思います。
飽きの来ない、リラックスタイムが約束されるでしょう〜。
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   非常に親しみやすいボサノヴァのコンピレーション・アルバム。アット・カフェ・ジャズ・シリーズはヴァーヴをはじめとするジャズ音源を使用した編集なので、当然ここにもアントニオ・カルロス・ジョビン、アトラッド・ジルベルト、ルイス・ボンファなどのブラジル勢に加え、スタン・ゲッツ、チャーリー・バード、ウエス・モンゴメリーなどジャズメンによる演奏も多数含まれている。
   50年代末に登場、一世を風靡(ふうび)したボサノヴァはサンバとジャズを融合したソフトで口当たりのいい感触が魅力で、聴く者の心を自然となごませる効果がある。そういう意味では、ボサノヴァってヒーリング・ミュージックの先駆けだったのだ。素朴な味わいのアストラッドの歌声、ボサノヴァ・ブームの牽引(けんいん)者ゲッツのゆったりとしたサックス、小気味のいいワルター・ワンダレイのオルガン、ストリングス入りのオーケストラをバックにメロディックなソロを聴かせるウエスのギターなど、さまざまな形態のパフォーマンスを楽しめるのがコンピレーション盤の楽しさだ。(市川正二)

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