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コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア

コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア

こーる おぶ でゅーてぃ4 もだん・うぉーふぇあ

定価 : ¥ 7,140
発売日 : 2007/12/27
出版社/メーカー : アクティビジョン
おすすめ度 : (137 reviews)
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カスタマーレビュー
現時点でのFPSキング, 2008-11-07
まさに王様ではないでしょうか?
操作性 戦略性 演出 など全てにおいて物凄い高いレベルだと思います。
戦場の息ずかいや戦場の空しさ、必死さのある兵士のかけ声などの演出は凄いとしかいえません
個人的には敵を倒すと 倒した!! と実感させてくれる演出ももかなりイイ感じだと思います。
3連続でレーダーを発動させ5連続で空爆を呼び(ドンピシャで敵にHIT!!)
やばいキタかも,,
最後の7連続でヘリコプターが来ます。 ブンブンブーン〜と俺が主役だぜ!!
この流れ☆
FPSの最高傑作, 2008-11-03
本当に戦場にいるかのような臨場感がたまりません。最近のFPSはオンがメインなのに対し、本作はオフもしっかり作ってありまさにFPSの最高傑作。次世代機を持っているなら必ずやるべき。
オフ専の人も買って損なし!, 2008-11-03
花形はオンなんだろうけどさ、自分はやっぱオフが最高だった。 全難易度制覇。実績の全解除。ハンドガンやナイフのみの縛りプレイなど、とにかくこれでもかってくらいやり込んだ。FPSのオフでここまでやったのは初めてかも。ストーリーと演出がとにかくツボでしたね。 ブライス大尉達と戦ってるのが本当に楽しかった。
だからこそ、ラストは何か悲しい。洋ゲーなんでエンディングは淡々としてるんだけど、それがまた良いっていうか、切なさを助長してさ、あまり言うとネタバレになるんで言えないけど、とても切なくて感動した。やり切れない思いだけど、ベストなエンディングだったと思う(ヤバイな、また泣けてきた)また、あのラストステージの演出もニクイよね。
ストーリーが短いっていう意見があるけど、これは感覚的な問題で人による。自分は結構長く感じた。 難易度にもよると思う。自分は初回プレイではハードでやってたもんで、クリアーする頃には大満足でお腹いっぱいでした。あとイージーはあまりオススメしない。爆発に巻き込まれなければ、まず死ぬ事はないので、ごり押しで何とかなっちゃう。なにより戦場の緊迫感が味わえない。やるなら、ノーマルかハードがオススメ!
圧倒的なグラフィック, 2008-10-28
今だかつてこんなに綺麗なグラフィックのゲームを見たことが無いです。
ストーリーも緊迫感があって、引き込まれます。
ただ初めてFPSというのを体験したんですが、
序盤のタンカー船のグラグラ感も相成って、少し酔いました(笑)
慣れてくればどうってことは無いのでしょうが。
悪いところを見つけるのは難しいくらいですが、オフの短さでしょうか。短すぎます。
オンライン専用と言わんばかりの短さです。
早くも次回作が少々不評のようなので、今だ今作のオンラインが熱いらしいです。
ネット環境がある方は、間違いなく買っていいと思います。
オンラインこそが最大の魅力。, 2008-10-26
と言ってもオフも十分面白いです。ストーリーも無難に楽しめ演出も迫力があって良いです。オン手前の練習と言っても良いかと思います。
そしてオンライン…やはりオンが出来る環境でなければこのゲームの魅力は最大限に伝わりませんね。最初の内は怖くて怖くて…物陰に隠れては見つかってフルボッコにされまくりました。しかし何度も何度もプレイしていくことで必ず慣れてきます。マップの性質の把握や自分に合った武器のチョイスに立ち回り方等々。そんなことを言ってる自分も未だにスコア100行くか行かないか程度の雑魚ですがやっぱり楽しい。
ほとんど悪い点は見つからないんですがあえて言えばオフのストーリーはもう少しボリュームがほしかったです。あとはゲーム自体に関係のない話だとオンのキャンパーはうざい(苦笑)。
FPSに挑戦したい人はまずCoD4をプレイしてほしいです。完成度は文句なしです。
Amazon.co.jp 商品紹介
戦いはついに現代戦へ
   全世界総売上2000万本。アクションシューティングの傑作「コール オブ デューティ」シリーズより、コール オブ デューティ4 モダン・ウォーウェアがついにXbox360に登場。本作の開発は数々の著名なゲーム賞を受賞してきた開発会社「インフィニティワード」が担当。戦いの舞台は第2次世界大戦からついに近代戦(正確には2010年)にシフト。プレイヤーはイギリス軍特殊部隊SAS隊員、アメリカ軍海兵隊隊員を操作し、先の展開が読めず、二転三転するスリリングなストーリーを体験する。

戦場のリアリティを表現する数々の支援攻撃の数々
   現代戦では不可欠な戦場サポートシステムがゲームでも再現されている。人工衛星による戦場解析、攻撃ヘリによる支援攻撃、ガンシップからの上空支援などゲームを盛り上げる様々な兵器が登場する。

リアルに再現された最新兵器
   レーザーサイト付きアサルトライフル、クレイモア地雷、大型スナイパーライフルなど総数70以上の最新実在兵器がゲームに登場する。兵器以外にも暗視ゴーグル、特殊迷彩服などプレイヤーをサポートする特殊兵器も多数収録している。

映画級のグラフィックとサウンド
   脅威の映像と音響が体験できる。光と影、セルフシャドウ、そして戦場の空気感をも再現したリアルな質感で表現する。複雑なパーティクル(粒子)の表現や、舞い上がった塵が光線に照らされて映し出されるような効果も見ることができる。

マルチプレイモード
   最大18人まで対戦可能。マルチプレイの特徴は、ゲーム内の各種成績によって稼げるポイントによる経験値制度の導入。経験値を上げるにつれ、アンロックできる要素が増えていく。そして、最大の特徴はパークスと呼ばれる特殊能力の採用。特殊能力には「移動速度UP」「耐久値UP」「射撃制度UP」など12種類の能力の中から3つ選択し、カスタマイズする。

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