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Canon インクジェット複合機 PIXUS MP630

Canon インクジェット複合機 PIXUS MP630

定価 : ¥ 23,980
発売日 : 2008/10/03
出版社/メーカー : キヤノン
おすすめ度 : (62 reviews)
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カスタマーレビュー
あんまり・・・, 2009-12-06
インクタンクが小さいんのでしょうか、インクの減りが異様に早いです。
起動時間はそこまで遅くないのですが、
なにより機能選択してから印刷するのに時間がかかりすぎます。
写真印刷はあまり綺麗にいきません。
コピーでもA4範囲内でもでききれてなかったり
上の部分をしめずに行うと黒く出てきます。
初複合機です, 2009-10-21
以前はLexmarkのZ605を使っていたのですが、田舎ではインクの入手が厳しいのと、カラーインクが3色一体型だったので乗り換えました。
カラリオと迷いましたが、使用目的が書類のコピーがメインでパソコンからの出力はあまりしないので、こちらにしました。
発色等はいいのですが、起動に時間がかかるのが少し不満ですが、付属ソフトを含めて色々遊べますし、概ね満足です。
インクが少なすぎ!, 2009-10-11
買って3ヶ月でインクが切れてきました
なるべくモノクロ印刷するようにしてるのに!
これでは年賀はがき印刷に幾らかかるやら・・・
画質はいいです
印刷速度も速いんです
スキャンもできて便利なんですけどね
EP-801Aとの比較, 2009-09-15
家族がEP-801Aを使用し、自分は主にデジカメプリント用にMP630を使用しています。個人的見解で両モデルを比較すると、
○画質
色の発色、鮮やかさはややEP-801Aのほうが上の印象です。MP630は若干輪郭がぼやけるような気がしますが、それほど目立ったものではありません。人によってはMP630のほうが柔らかいやさしい画質という印象を受けるかもしれません。
○使用感
MP630、EP-801Aともに、インターフェイスがしっかりしており、どちらも操作性は良いです。給紙に関しては、EP-801AのほうがL判写真用紙も前面給紙できるという点で便利です。MP630も前面給紙できますが、B5-A4までで、L判は背面給紙のみとなります。両面印刷に関しては、EP-801Aが専用ユニットを取り付けなければならない反面、MP630は、別売ユニットなしで両面印刷ができます。この点ではMP630のほうが便利です。
○動作の安定性
家族が使用しているEP-801Aは、買って2週間でインク詰まりが頻発。L判印刷1枚完成させるのに、ノズルクリーニングを3回実施。その結果、10枚もプリントしないうちにインクタンクの残量が0になりました。カスタマーセンターに連絡したところ、すんなり改良型ノズルのモデルと交換になりました。どうやらロッドによってノズルに問題を抱えているようです。返品交換後も、まれにインク詰まりがあるようですが、1度ノズルクリーニングすれば解消できる程度のもののようです。対照的にMP630のほうは、買ってから1度もインク詰まりなどのトラブルがないので、MP630のほうが信頼できる印象です。
以上のような感想です。総じて、個人的にはMP630のほうが使いやすく、信頼性もあります。
とても役に立っています, 2009-09-08
前機種がBJ330Sだったので、さすがにギャップがありすぎるというか、もう比較はできないのですが。
何より印刷速度が速いし、立ち上がりも早いので、あるだけでありがたいような便利さです。
スキャナはきれいにとれて、モノクロコピーでもかなりキレイなコピーができました。
またCDラベルですが、ちょっとCDの整理をしたいときにも、ささっとラベルを入力してささっと印刷できる手軽さがCD整理のやる気を起こさせます。
また、CD印刷も鮮やかです。
Bkuetoothでケータイから写真を送って印刷もできたし。
ただ、写真そのものをただプリントするには色が明るすぎて、ちょっとテクが必要かもしれません。
インクの減り方はまだわかりません。
けど、これはかなりお買い得だったかと思っています。
Amazon.co.jp 商品紹介
オールインワンフォトプリンタ PIXUS MP630
   遊びごころと実用性に満ちた、ハイパフォーマンスモデル

色彩豊かな新インク
   ピクサスの美しさが、さらに進化して色彩豊かな写真プリントを実現。それが、高密度プリントヘッド技術「FINE」の能力を引き出す新染料インク(BCI-321)。「キヤノン写真用紙・光沢 ゴールド」でプリントすると、従来インク(BCI-7e)と比べ、色の再現範囲が約10%拡大。「キヤノン写真用紙・光沢 プロ [プラチナグレード]」では、約30%も拡大。特にレッド領域(イエロー~レッド~マゼンタ)で効果を発揮する。

ChromaLife100+
 「ChromaLife100+」(クロマライフ100プラス)とは、キヤノンの新染料インク(BCI-321)と純正写真用紙の組み合わせにより、写真の美しさと保存性をさらに高めたシステム。今まで以上に色あせにくく、写真の美しさを長く楽しむことができる。

独立インクタンクシステム
   すべてのインクを無駄なく使えるのが、全色独立インクタンクシステム。色のなくなったインクタンクだけを交換すればよいので各色を使いきれる。高精度な光学式インク残量検知機能も備えており、インクが残り少なくなるとパソコン画面上で告知する。また、BCI-321/320には、誤装着の防止およびインク切れ等を知らせるLEDを設けた。また、環境への配慮としてカートリッジの回収・リサイクルにも取り組んでいる。

L判フチなし約18秒の高速写真プリント
   繊細な階調表現は、1plの極小インク滴で。色の濃い部分は大きめのインク滴で吐出するのが、「3サイズドロップレット技術」。1pl、2pl、5plの3サイズのインク滴をプリントデータに合わせて効果的に打ち分け、プリントのパス数を低減。これにより、高画質をキープしながら、高速フォトプリントを実現した。高精度な紙送りシステム「ダブルエンコーダーシステム」とあいまって、高速プリントを提供する。

カンタン・キレイなDVD/CDレーベルプリント&コピー
   DVDやCDのレーベル面に直接プリントで くる。ディスクをトレイに載せ、内蔵のトレイガイドに挿入するだけで、セット完了。めんどうな調節もなく、ピクサスが自動的にプリント位置を調整し、正確にプリントしてくれる。レーベル面にタイトルや画像をつければ、どんな画像が入っているかが、ひと目でわかる。同梱ソフトを使うと、レーベルのデザインもカンタンにできる。

パソコンなしでもOK
   パソコンなしでも、メモリカードや紙焼き写真からもレーベルプリントができ、さらにDVD/CDからDVD/CDへのレーベルコピーも行える。

便利に使える普通紙専用の「前面給紙カセット」
   後トレイに加え、前面給紙カセットを用意。普通紙はカセットに、写真用紙は後トレイにセットできるもので、用紙の入れ替えの手間が省ける。

プリンタまかせの自動両面プリント
   普通紙やはがきに対応した自動両面ユニットを標準搭載した。年賀状など、宛名面と通信面を入れ替える手間がなく快適にプリントできる。さらに両面コピーも可能。

写真のセレクトに便利なベタ焼き
   インデックス印刷(A4 1枚当たり最大80画像)に加え、いわゆる35mmフィルムでよく行われているベタ焼き(コンタクト)風プリントも可能。ベタ焼きは、1本のフィルムに撮影したすべてのカットを1枚の印画紙に原寸大で見ることができるもので、写真のセレクトに便利。

撮影データの管理に便利
   撮影した画像とそのExif情報(カメラ製品名/レンズ名/撮影モード/シャッター速度/絞り数値等)を1枚の写真用紙にまとめてインデックス印刷(20面/1面)できる。撮影した時の撮影条件がひと目でわかるので管理用に便利。また、指定した画像1枚のみの撮影情報付印刷も可能。

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